子どもの症状・状態

こうしたお子さんへ、リズミックや神経系を整えるタッチセラピーは効果が出る可能性があると考えられます

子どもの症状:

(心理面)

不安、パニック、かんしゃく、自傷や他害行動、腹痛や寝不足など気持ち面が身体に出やすい、気持ちのコントロールが苦手、コミュニケーションが苦手 など

(運動面)

全般的に身体を動かすのが苦手、手先が不器用、筆圧が弱い、読み書きが苦手、ボール運動ができない、なわとびがいくら練習してもできるようにならない、自転車が乗れない など

 

子どもの状態:

自閉症スペクトラム、ADHD、ディスレクシア、不登校、不安障害、パニック障害、PTSD、何らかの恐怖や強迫性障害、睡眠障害、HSP(High Sensitive Personとても敏感すぎる子ども)、 協調性発達運動障害など

中でも、子どもが不登校になり起立性調節障害と診断を受けたり医師から「登校刺激はしないように」と言われてどうしたら良いか分からない保護者様、神経系を整えるタッチセラピー・家庭でできる自律神経を整えるセルフ・ケアをお伝えいたします。ぜひ、ご相談下さい。

学習・運動の土台をつくるリズミックムーブメントは、どんなお子さまにも有効です。